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by tsuboseitai
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食べたものはどこへ消えたか?!

上工中国気功整体院へ 綱島

 「ファスタチン」と名づけた化合物は過食マウスの体重抑制に役立つと報じました。恐ろしいメタボはこれで抑制できそうとすぐに期待が高まる。
しかし、ちょっと疑問が思ったのは、食べ続けた餌はどこへ消えたか?消えたわけではないが、どうなっているのか?調べなきゃっとおもいます。
 ニュースによれば、
「遺伝子操作で食欲を抑えられないようにした肥満マウスは、体重が約1か月で25グラムから36グラムに急増し高血糖や脂肪肝になったが、ファトスタチンを注射した肥満マウスは、1か月間餌を食べ続けても体重が32グラムに抑えられ、血糖値も正常だった。肝臓などの細胞内で、脂肪が合成されるのに不可欠なたんぱく質に結合し、働きを抑えているらしい。」YOMIURI ONLINE





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by tsuboseitai | 2009-08-28 11:00